何故、
運動嫌い人が陥りやすい盲点についてを
身体を健康的に成長させる上で不可欠です。
運動だけでも
まず、
トレーニングは筋肉を刺激し、
成長させるために必要ですが、
自分に合った適切なトレーニングで
継続して行うことで、
筋肉の成長や体力の向上に効果が期待できます。
注意が必要なのは、
単純にトレーニングを行うだけではなく、
その後の休養が重要なのです。
筋肉はトレーニング中に疲労し、
修復や成長が休息中に行われます。
十分な睡眠や休息をとることで、
筋肉が十分に回復し、
より効果的な成長が促進されます。
まじめに、とことんやりきる性格の方は
運動後のインターバル、
休息を意識して取り入れてください。
次に
トレーニングと
休息だけでなく、
栄養も重要です。
筋肉を落とさないで
成長させるためには、
十分な栄養が必要です。
特に、タンパク質は
筋肉の修復や成長に
必要不可欠な栄養素です。
バランスの取れた食事を摂ることで、
十分な栄養を供給し、
筋肉の成長をサポートします。
「肌や髪、筋肉、骨、内臓、白血球、赤血球、ホルモンなど
私たちの体の約2割がタンパク質でできています。
水分を除く固形物の約半分がタンパク質です。
なのにいま日本人はタンパク質不足!
平均寿命が世界一になった70年代~90年代の摂取量は1日80ℊ前後。
しかし2017年には1日69.4ℊと戦後レベルに。
まさに飽食時代の栄養失調が起きているのです。
その理由は健康志向、痩せ志向の高まりで肉類を避ける傾向や、
炭水化物メインのインスタント食品の普及にあると考えられます」
トレーニング中やその後の水分補給は
筋肉の機能や修復に不可欠です。
3つの要素、
サロンのお客さまへおききしたら
こんな答えが返ってきました。今までいろいろ自分で頑張ってみたけど思うような結果が出ない。
お気に入りのワンピースのウエストがきつくなった
自分が映る姿を鏡で見るとガッカリしてしまう
ほとんどご説明することなく
自宅サロンで5年
オーダーメイド'アロママッサージを
続けてきました。
ただ、ただ、
ひたすらに
身体の悩みと向き合ってきました。
例えば、
🟣緊張からくる肩こり
🟣座り姿勢固まった腰
🟣暴飲暴食による便秘
🟣何故か寝つきが悪い
🟣手、足先が冷えてしまう
、、、、、
あげればきりがありません。
身体はお一人、お一人によっても違うし
その日の体調でも違うでしょう。
パターン化するのは難しかったのです。
お客様のご要望に寄り添い
誕生したのが
オーダーメイドアロママッサージでした。
何となくてではなく
根本的に
身体と向き合い
身体が本来持っている
自然治癒力を
最大限に
発揮できるよう
貴女のお悩みにピッタリ寄り添った
アロマブレンドを
提供します。
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アロマとは
植物の花、葉、果皮、樹皮、根っこ、種子、樹脂から
抽出した香りの集まり。それぞれ成分は違う。したがって香りも作用も異なる。蓄えられている場所も様々。植物が地球上で生き延びるための産物である。
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一月ご予約受付しています。
#メディカルアロマ
#更年期
#オーダーメイドアロマ
#アロマテラピー
いつもオハナを応援くださり
ありがとうございます。
いよいよ先日もお知らせしました、
海外研修が近づいてきました。
笑顔で帰ってきますね。
さて本日は、
オハナをして良かったことを書きます。
一つ挙げるとすれば
自分を客観的に柔軟に内観する習慣がついたことです。
・全て語尾に"私が悪い"と決めつけていた。
・わたしの物事の捉え方には
良い、悪いの二者択一のジャッジしか出来なかった。
少し振り返ります。
小学生や中学生の頃は
肩に力が入り生きていたようでした。
身体の状態を思い出すと
例えば、
朝起きると肩が重く痛かったし、
ピアノで速く打鍵する時は
手がしんどかった。
毎日卓球クラブで
身体を動かしていたのに
何故肩が凝っていたのでしょう?
おそらく
力が抜けない。
力の抜き方がわからなかった。
たぶん息を止めていた。
アクシデントに弱い。
自分に自信がもてなかった。
あげればキリがありません。
さらに一つ付け加えると
力が抜けないのが悪い。
自分に自信がもてないのが悪い。
全て語尾に悪いと思っていた。
わたしの物事の捉え方に良い、悪いとジャジする
習性が影響していたかもしれません。
オハナは小さい自宅サロンで、
一人で考えて仕事をしています。
右往左往しながらも
自分で決断、判断して
失敗を繰り返していたら、
自然と内観することで
サロンが充実することだと気づきました。
もちろん全てジャジが悪いわけではないです。
未だに白黒つけたがる私もおります。
あーまたやってると後で気づきますけど。
海外研修でも
さらに内観を深堀してきます。
海外研修参加で
長期お休みにもかかわらず、
快く送りだしてくださり
ありがとうございます。
八月はお会いできますように。
by とも